本日の一曲No725:ハウス~メインタイトル

定員オーバー?・・・。

もう、呪われているとしか思えない!!
というのは、我が職場の事です。
実を言えば、ずーっと定数から4人欠員状態できりもりしていたわけです。
新しい人が入ったと思ったら4日で辞め、
次の人は2日で辞め・・・ついには決まりかけたのに一日も来ないでキャンセル。
増えぬままに半年以上。
そして、待望の新人君が今週になって入って来ました。
とは言っても、食堂ではなく売店の方なのですが、
とにかく人が来てくれないと、食堂から応援に行かなくちゃいけなくて、
売店にでも人が来てくれたらひとつ落ち着くわけです。
今回の人はどうやら続きそうな感じ・・・と安心していたら、
今日です。
元々今日はひとりお休みの予定でした。
それで朝、いつもより早く来ているパートさんがふたり。
ひとり休みにしては随分早くから来てるなーと思っていましたが、
11時を過ぎても10時出勤のはずのHさんの姿が見えません。
「今日ってHさん来た?」
って隣で仕事をしていたJさんに聞いたら、
「今日、休みだよ。だから私早く来たんじゃん。」
「えっそうなの。」
「指を骨折したらしいよ。」
「えっ!そうなの。」
それから更に仕事は急ピッチに。
しばらく経って、

「ねえ、Kさんは?」
「今日、検診に行ってから来るはずだったけど、
そのまま精密検査になって、来られないらしい。」
「えーっつ!」

つまりは3人欠員。
地獄の酸欠じゃないか!!
元々12人しか居ないところを3人欠員がどういう事を意味するか、
言わずと知れた事です。
ですが、私が一番気に入らないのは、
そういう状態であることを、職員さんは全員に向かって情報を流さないという事です。
Hさんのことは朝にはわかっていたことなのだから、
言う暇もないというならシフト表にでも書いておけばいい。
そうすれば、こちらもそれなりに動くのに、
何のアナウンスもないから、おかしいなと思いながら仕事をするだけ。
いざとなったら、めちゃ忙しい。
なのに早出した人だけが感謝され、ご苦労さん扱いされるのって、どうなの。
頼まれない=当てにされない
という事だから、間に合わない私がいけないのでしょうが・・・。
だったら、いつも以上に仕事割り振るな!って感じ。
この職場の定員、いつの間にか減ったのかな。
これ以上はこの空間には入れませんって、変な神様?悪魔?
に決められてしまっているような気分です。

あーもう、心が疲れる!!
お客様に提供の時間には、声も出したくない状態でした。
職員さんお気に入りの時期キャプテンさん、どうぞひとりで張り切って売ってくださいな。
この職場とお別れする日も近いかもしれません・・・。

本日の一曲No725:ハウス~メインタイトル
1977年、日本映画。
音楽はゴダイゴ。
メインタイトルはハウスのテーマでもあります。
家が人を喰うという映画は結構たくさんありますが、
今日は、日本映画を選んでみました。
70年代の映画音楽は邦画も洋画もインパクトがあってわかりやすい。
今の映画って迫力はあるけれどもう少しメロディを大切に作って欲しいなと思うことも・・・。
あー、今日は何をやっても愚痴っぽい。
反省。



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